ホテルまるやす

〒040-0034 北海道函館市大森町17−19

ホテルまるやす
↑施設の外観


交通手段:JR函館本函館駅正面出口→徒歩約10分
値段:3885~8085円

ホテルまるやす


ホテルまるやす画像1 ホテルまるやす画像2 ホテルまるやす画像3

湯の川グランドホテル

〒042-0932 北海道函館市湯川町3−1−17

湯の川グランドホテル
↑施設の外観


交通手段:函館空港→函館バスめぐりっこ函館空港から湯の川温泉行き約6分湯の川グランドホテル下車→徒歩約1分
値段:6600~31500円

湯の川グランドホテル


湯の川グランドホテル画像1 湯の川グランドホテル画像2 湯の川グランドホテル画像3

割烹旅館若松

〒042-0932 北海道函館市湯川町1−2−27

割烹旅館若松
↑施設の外観


交通手段:JR函館本線函館駅→タクシー約15分
値段:26300~88200円

割烹旅館若松


割烹旅館若松画像1 割烹旅館若松画像2 割烹旅館若松画像3

湯元啄木亭

〒042-0932 北海道函館市湯川町1−18−15

湯元啄木亭
↑施設の外観


交通手段:函館空港→タクシー約13分
値段:7200~27300円

湯元啄木亭


湯元啄木亭画像1 湯元啄木亭画像2 湯元啄木亭画像3

ラビスタ函館ベイ

〒040-0065 北海道函館市豊川町12−6

ラビスタ函館ベイ
↑施設の外観


交通手段:函館空港→バスJR函館駅行き約25分函館国際ホテル前下車→徒歩約3分
値段:6200~19950円

ラビスタ函館ベイ


ラビスタ函館ベイ画像1 ラビスタ函館ベイ画像2 ラビスタ函館ベイ画像3

湯の川プリンスホテル松風苑

〒042-0932 北海道函館市湯川町1−7−17

湯の川プリンスホテル松風苑
↑施設の外観


交通手段:函館空港→バスめぐりっこ函館空港から松風苑前行き約14分→徒歩約0分
値段:7700~17850円

湯の川プリンスホテル松風苑


湯の川プリンスホテル松風苑画像1 湯の川プリンスホテル松風苑画像2 湯の川プリンスホテル松風苑画像3

竹葉新葉亭

〒042-0932 北海道函館市湯川町2−6−22

竹葉新葉亭
↑施設の外観


交通手段:函館空港→タクシー約5分
値段:18900~32200円

竹葉新葉亭


竹葉新葉亭画像1 竹葉新葉亭画像2 竹葉新葉亭画像3

平成館しおさい亭

〒042-0932 北海道函館市湯川町1−2−7

平成館しおさい亭
↑施設の外観


交通手段:函館空港→タクシー約10分
値段:9450~40400円

平成館しおさい亭


平成館しおさい亭画像1 平成館しおさい亭画像2 平成館しおさい亭画像3

ホテル入川

〒042-0923 北海道函館市湯川町3−9−7

ホテル入川
↑施設の外観


交通手段:JR函館本線函館駅→函館バス日吉営業所行き約20分植物園前下車→徒歩約2分またはタクシー約15分
値段:6825~17850円

ホテル入川


ホテル入川画像1 ホテル入川画像2 ホテル入川画像3

ホテルJALシティ函館

〒040-0043 北海道函館市宝来町22−15

ホテルJALシティ函館
↑施設の外観


交通手段:函館空港→リムジンバス函館空港からHJALシティ函館下車→徒歩約0分
値段:~円

ホテルJALシティ函館


ホテルJALシティ函館画像1 ホテルJALシティ函館画像2 ホテルJALシティ函館画像3

ホテルまるやす

〒040-0034 北海道函館市大森町17−19

ホテルまるやす
↑施設の外観


交通手段:JR函館本函館駅正面出口→徒歩約10分
値段:3885~8085円

ホテルまるやす


ホテルまるやす画像1 ホテルまるやす画像2 ホテルまるやす画像3

湯の川グランドホテル

〒042-0932 北海道函館市湯川町3−1−17

湯の川グランドホテル
↑施設の外観


交通手段:函館空港→函館バスめぐりっこ函館空港から湯の川温泉行き約6分湯の川グランドホテル下車→徒歩約1分
値段:6600~31500円

湯の川グランドホテル


湯の川グランドホテル画像1 湯の川グランドホテル画像2 湯の川グランドホテル画像3

割烹旅館若松

〒042-0932 北海道函館市湯川町1−2−27

割烹旅館若松
↑施設の外観


交通手段:JR函館本線函館駅→タクシー約15分
値段:26300~88200円

割烹旅館若松


割烹旅館若松画像1 割烹旅館若松画像2 割烹旅館若松画像3

湯元啄木亭

〒042-0932 北海道函館市湯川町1−18−15

湯元啄木亭
↑施設の外観


交通手段:函館空港→タクシー約13分
値段:7200~27300円

湯元啄木亭


湯元啄木亭画像1 湯元啄木亭画像2 湯元啄木亭画像3

ラビスタ函館ベイ

〒040-0065 北海道函館市豊川町12−6

ラビスタ函館ベイ
↑施設の外観


交通手段:函館空港→バスJR函館駅行き約25分函館国際ホテル前下車→徒歩約3分
値段:6200~19950円

ラビスタ函館ベイ


ラビスタ函館ベイ画像1 ラビスタ函館ベイ画像2 ラビスタ函館ベイ画像3

湯の川プリンスホテル松風苑

〒042-0932 北海道函館市湯川町1−7−17

湯の川プリンスホテル松風苑
↑施設の外観


交通手段:函館空港→バスめぐりっこ函館空港から松風苑前行き約14分→徒歩約0分
値段:7700~17850円

湯の川プリンスホテル松風苑


湯の川プリンスホテル松風苑画像1 湯の川プリンスホテル松風苑画像2 湯の川プリンスホテル松風苑画像3

竹葉新葉亭

〒042-0932 北海道函館市湯川町2−6−22

竹葉新葉亭
↑施設の外観


交通手段:函館空港→タクシー約5分
値段:18900~32200円

竹葉新葉亭


竹葉新葉亭画像1 竹葉新葉亭画像2 竹葉新葉亭画像3

平成館しおさい亭

〒042-0932 北海道函館市湯川町1−2−7

平成館しおさい亭
↑施設の外観


交通手段:函館空港→タクシー約10分
値段:9450~40400円

平成館しおさい亭


平成館しおさい亭画像1 平成館しおさい亭画像2 平成館しおさい亭画像3

ホテル入川

〒042-0923 北海道函館市湯川町3−9−7

ホテル入川
↑施設の外観


交通手段:JR函館本線函館駅→函館バス日吉営業所行き約20分植物園前下車→徒歩約2分またはタクシー約15分
値段:6825~17850円

ホテル入川


ホテル入川画像1 ホテル入川画像2 ホテル入川画像3

ホテルJALシティ函館

〒040-0043 北海道函館市宝来町22−15

ホテルJALシティ函館
↑施設の外観


交通手段:函館空港→リムジンバス函館空港からHJALシティ函館下車→徒歩約0分
値段:~円

ホテルJALシティ函館


ホテルJALシティ函館画像1 ホテルJALシティ函館画像2 ホテルJALシティ函館画像3

ホテルまるやす

〒040-0034 北海道函館市大森町17−19

ホテルまるやす
↑施設の外観


交通手段:JR函館本函館駅正面出口→徒歩約10分
値段:3885~8085円

ホテルまるやす


ホテルまるやす画像1 ホテルまるやす画像2 ホテルまるやす画像3

湯の川グランドホテル

〒042-0932 北海道函館市湯川町3−1−17

湯の川グランドホテル
↑施設の外観


交通手段:函館空港→函館バスめぐりっこ函館空港から湯の川温泉行き約6分湯の川グランドホテル下車→徒歩約1分
値段:6600~31500円

湯の川グランドホテル


湯の川グランドホテル画像1 湯の川グランドホテル画像2 湯の川グランドホテル画像3

割烹旅館若松

〒042-0932 北海道函館市湯川町1−2−27

割烹旅館若松
↑施設の外観


交通手段:JR函館本線函館駅→タクシー約15分
値段:26300~88200円

割烹旅館若松


割烹旅館若松画像1 割烹旅館若松画像2 割烹旅館若松画像3

湯元啄木亭

〒042-0932 北海道函館市湯川町1−18−15

湯元啄木亭
↑施設の外観


交通手段:函館空港→タクシー約13分
値段:7200~27300円

湯元啄木亭


湯元啄木亭画像1 湯元啄木亭画像2 湯元啄木亭画像3

ラビスタ函館ベイ

〒040-0065 北海道函館市豊川町12−6

ラビスタ函館ベイ
↑施設の外観


交通手段:函館空港→バスJR函館駅行き約25分函館国際ホテル前下車→徒歩約3分
値段:6200~19950円

ラビスタ函館ベイ


ラビスタ函館ベイ画像1 ラビスタ函館ベイ画像2 ラビスタ函館ベイ画像3

湯の川プリンスホテル松風苑

〒042-0932 北海道函館市湯川町1−7−17

湯の川プリンスホテル松風苑
↑施設の外観


交通手段:函館空港→バスめぐりっこ函館空港から松風苑前行き約14分→徒歩約0分
値段:7700~17850円

湯の川プリンスホテル松風苑


湯の川プリンスホテル松風苑画像1 湯の川プリンスホテル松風苑画像2 湯の川プリンスホテル松風苑画像3

竹葉新葉亭

〒042-0932 北海道函館市湯川町2−6−22

竹葉新葉亭
↑施設の外観


交通手段:函館空港→タクシー約5分
値段:18900~32200円

竹葉新葉亭


竹葉新葉亭画像1 竹葉新葉亭画像2 竹葉新葉亭画像3

平成館しおさい亭

〒042-0932 北海道函館市湯川町1−2−7

平成館しおさい亭
↑施設の外観


交通手段:函館空港→タクシー約10分
値段:9450~40400円

平成館しおさい亭


平成館しおさい亭画像1 平成館しおさい亭画像2 平成館しおさい亭画像3

ホテル入川

〒042-0923 北海道函館市湯川町3−9−7

ホテル入川
↑施設の外観


交通手段:JR函館本線函館駅→函館バス日吉営業所行き約20分植物園前下車→徒歩約2分またはタクシー約15分
値段:6825~17850円

ホテル入川


ホテル入川画像1 ホテル入川画像2 ホテル入川画像3

ホテルJALシティ函館

〒040-0043 北海道函館市宝来町22−15

ホテルJALシティ函館
↑施設の外観


交通手段:函館空港→リムジンバス函館空港からHJALシティ函館下車→徒歩約0分
値段:~円

ホテルJALシティ函館


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函館旅行記

北海道里帰り-札幌グルメ 「札幌ラーメン共和国」ほか(by 背包族さん)

函館
地元の札幌ラーメン、実はあまり食べたことないけど、今回はせっかくの札幌への一時帰国なので、「札幌ラーメン共和国」で味比べをしてみた。
ラーメン素人の私が知っているラーメン屋といえば、「五丈原」、「すみれ」、「味の時計台」、「山頭火」、「三八ラーメン」などなど。
でも、どれも行ったことがない!
食べ歩きの結果、旦那は「山桜桃」の味噌ラーメンが気に入ったようだ。
ラーメンは中国人にも受け入れられる味なんだぁ〜。
もとは、中国人から習って作り始めたらしいからね。
味噌ラーメンは、私はちょっとくどいと思ったけど、後で函館で食べた塩ラーメンはあっさりすぎで、やっぱりどっちかといえば、札幌を代表する味、味噌ラーメンのほうが好みかな。
こってりしているので、冬に食べるともっとおいしいかも。

【旅行時期】2005/07/13~2005/07/14
【エリア】札幌(北口・大通り)
【テーマ】グルメ
【投稿者】背包族

1995冬 香港とマカオへの旅-1(by ろくまるさん)

函館
海外旅行3回目は、パックツアーで行く香港とマカオ。香港の夜景と中華料理の旅でした。ビクトリアピークからの夜景はさすが世界三大夜景の一つ。マカオの一枚壁が残った天主堂に驚愕し、香港の地方である新界地区の元朗にも足を延ばした。

以下もご覧下さい。
  • http://www2r.biglobe.ne.jp/
  • ~rokumaru/asia/landscape/hk/indexj.html

    【旅行時期】1995/01/04~1995/01/08
    【エリア】香港
    【テーマ】
    【投稿者】ろくまる

    初・流氷!(by ファルコンさん)

    函館
    過去2回流氷にはふられました。今回は出発直前までテレホンサービス(インターネット普及前なので)で流氷の動きをチェック。
    なんとか見られそうと確信した出発前日、残りわずかとなった航空便の座席を予約。
    出発当日朝、念には念を、網走の砕氷船乗り場へTel、流氷を見られることを確認→砕氷船予約、どうやら3度目の正直となりそう…か。

    【旅行時期】1993/03/13~1993/03/14
    【エリア】網走
    【テーマ】
    【投稿者】ファルコン

    北海道旅行記2001【函館】(by @ひろみさん)

    函館
    2泊3日を満喫!色んな人との出会いや、景色や、おいしいもの。幸せな気分で帰ってきました 詳しくは私の運営するサイト内での旅行記@ひろみのおさんぽ
  • http://www.jojitown.net/one/osanpo/hirominoosanpo.htm
  • 「北海道旅行記2001その1」でご紹介しています。

    【旅行時期】2001/07/~2002/07/
    【エリア】函館
    【テーマ】
    【投稿者】@ひろみ

    先輩を訪ねて。その1、下北半島。(by エドさん)

    函館

    【宿泊】六ヶ所村の先輩ん家
    【交通】弘南バス(夜行)

    土曜日の夜から東北に赴任された先輩に会いに行くため、
    またまたエキセントリックサンダルボウイ橋塚君と。
    まずは青森六ヶ所村の核施設で
    ウラン濃縮に励む鍋島さんを訪問するために
    上野からの夜行バスで青森に向かう。

    パンダ号という名の普通の観光バスの最前列に10時間も座る。
    聞こえてくる声はどれも津軽弁。
    高速に入るや消灯され読書中断し
    2時間おきの休憩の度に電気点けられ目は覚めるわ
    長時間の狭いシートに足は痛いし
    おっさんの鼾うるさいわの超悪環境でしたが
    料金は5000円と破格だったのでまあって感じ。

    青森着くなりドムドムバーガーや津軽弁の自販機が
    我々を温かくお出迎え。
    レンタカーを借り一路六ヶ所村へ。

    途中の野辺地駅に来てくれた鍋島さんと合流。
    一日6本の電車に乗り駅で1時間も待ってくれていた。
    青森で身近だった先輩と会うのは不思議な感じだった。。

    下北半島一周ドライブに出掛けることになり
    運転は本邦初公開の橋塚君に託す。
    ペーパードライバーなんでドキドキでしたが
    止まれの標識の交差点を最高速で
    突破しようとした時はさすがにビビリましたが
    だんだん慣れてくれ最初の目的地、原燃PRセンターに到着。

    核燃料とはなんぞやとゆーものを鍋島解説員と共に見学。
    ウランとプルトニウムに違いなどかなり勉強になり結構面白かった。

    続いて、延々と直線続く道を北上し
    野生馬生息する尻屋崎へ橋塚君の運転で。

    途中で昼食を食べたのですが、
    うに丼あわび丼いくら丼ホタテ貝柱が
    むちゃくちゃ美味しかった。
    東京じゃ法外な値段が付けられるくらい美味かった。

    昼食を終え尻屋崎では野生馬がお出迎え。
    周りも緑一面で非常に気持ちよかった。
    野生というブランドに若干ビビリながらも
    スキンシップを図ったりと
    とても開放的な気分に浸る。

    今度は本州最北端大間崎を目指しひたすら北上。
    遠くに函館を臨み、ついにここまで来たかと感慨に耽る。
    箱根ターンパイク並みの山道を橋塚ドライバーの下ひた走り、
    秘境の温泉で一日の疲れを癒す。
    ここはなんと350円で入れ、露天などもつき自然を満喫できる
    穴場中の穴場でついつい長居してしまった。

    鍋島さんの寮の近くにはほとんど店が無いため、
    30?離れたトコにあるスーパーで買出しをし
    寮にお邪魔し部屋飲みし2時ころ就寝。

    次の日、お世話になった鍋島さんとお別れし、
    第二の目的地盛岡へ向かう。
    青森発のバスに間に合わず、時間を潰すため
    青森名物の青森山田高校と三内丸山遺跡を弾丸ツアーし
    愛着のあったヴィッツとお別れし、バスで盛岡へ。

    盛岡では大手通信会社で営業ナンバー1の
    先輩、川島さんと会う。
    相変わらずキャラが変わってなく
    盛岡でも充実しているのかなーと思いつつ
    早速わんこを食べに行ったんですが、
    はじめはやる気満々でした。ほんとに。

    始まるやいなや、薬味を入れるなり味わう余裕をかます。
    50杯くらいまでは余裕でしたが、80杯辺りから体の異変を感じ
    100杯の区切りのいいところで終わらそうとしたんですが

    わんこ足してくれるねーちゃんがこれまたドSで、
    ギブのときは蓋を閉めなくちゃいけないのに
    閉めようとすると継ぎ足してくるし、一本でもソバ残すと
    ダメだから足してきたりと隙あらば蕎麦押し込んできます。

    悪魔のような係の仕打ちが延々続き、
    1杯食うごとに作戦を考えやっと108杯でストップできました。

    他のみんなからは守りすぎだとかまだまだ行けただとか
    非難のお言葉をいただきましたが、
    冗談抜きでホントに限界でした。

    Vomitすると0杯になるらしかったので
    108で止めさしていただいたわけです。

    当然しばらく動けるわけも無く、店に延々居座る。
    帰りは無論、新幹線に乗り込み、体を休めつつゆっくり帰った。


    【旅行時期】2006/09/16~2006/09/18
    【エリア】八戸・三沢・下北半島
    【テーマ】
    【投稿者】エド